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♯空から見たヨーロッパの海岸線

空から見たヨーロッパの海岸線。 ここはどこなのだろう。 A23 地球の歩き方 ポルトガル 2018~2019ダイヤモンド・ビッグ社 AmazonアソシエイトTRANSIT(トランジット)40号ポルトガル この世界の西の果てで (講談社 Mook(J))講談社 2018-06-19 Amazonアソシエイト
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♯空の旅の最後に野菜!

うれしい!野菜~♪ 空の上でメインが野菜の食事が出てきたこと あっただろうか? 心も体も長旅の最後の食事に 野菜がとれることを喜んでる。 スーツもタイツも靴も全部真っ赤な 美しいCAのレディたちのいる オーストリア航空。 次の旅もこの機を選びたい。
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#機上の朝焼け

日本からアメリカにいく便は 夜がとても短い。 太陽に向かって東へ東へ。 雲の草原にまもなく太陽が昇る。
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秋近し

夕暮れに秋の気配を感じる。 空の奥が赤く染まり 最後の光を放ったのち 暗闇が訪れる。 ※posted by iPhone ※次回から旅紀行再開します。
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朝空

いつもと違うなにかがありそう。 窓の外に広がる朝の空はそう言っていた。
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大都会の緑

大都会新宿にぽっかりと穴があいたような 濃い緑の空間。 新宿の公園は出現の仕方が 少しニューヨークのセントラルパークに 似ている気がする。
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#飛行機に乗り継げなかった

パリからフランクフルト乗り換えで ニューヨークに向かう。 シャルルドゴールでは滑走路の混雑で 30台もの飛行機が列をなして並んでいた。       そして1時間半の待ち行列を通過し…
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嵐の通勤

台風一過。 今朝はきれいな空が広がってる。 昨日はバスで駅につくと JRはすべて止まっていた。 駅員さんに行きたい駅までの行き方を聞いたところ、 「復旧待った方が早いですよ」とのことだったので、 電車に乗り込み待つこと1時間。 全く復旧の気配なく、しびれを切らし 改札で再び駅員さんに行き方を聞く。 「歩いて地下鉄駅ま…
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時空をさかのぼる

そんなに遠くに来たわけではないのに 広がる緑の中に ぼつぼつと立つ 大きな鉄塔が 時空まで遡らせる。 ※明日から海に行きます。  肩からOlympus E-P1を下げて。  コメントへの返信遅れますがご容赦ください。  いつもありがとうございます。  
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夕暮れの虹

パラパラと雨が降ってきた。 横断歩道を駆け足で渡り 振り向くと大きな虹。
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一粒の光

地球に落ちてきた赤く輝く小さな球体は ポトンと落ちてブルーをオレンジに変えた。
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#巻き戻しの7時間

もう日本は夜の23時くらいだろう。 なのに空の上は明るい。 ぼんやりとした頭で考える。 わたしは雲の上で7時間を巻き戻す。
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#雨雲の上

ここが雨雲の上。 空に垂れこめていた厚いグレーの雲の上部は こんなにも明るく穏やかな雲の草原。 ※次回から花の都パリです。
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東京湾が見える電車の窓

祝日の車内は少し混雑している。 外は雨がポツポツ降り始めていた。 海の上では雨雲が開き 太陽からの光が 東京湾を行く船に スポットライトを当てていた。
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北の地の夕暮れ

最後の輝きを放つ太陽。 オレンジの光に浮かび上がる電線の五線譜と共に 目の奥の記憶の奥に濃い陰影を残す。 ※コメントへの返信遅れていて申し訳ありません…。
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元旦の太陽

夕暮れ近い太陽は その姿を前より少しだけ長く地上に留める。 今日は初日の出ではなく 隅田川に沈む元旦の太陽を眺めよう。
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