テーマ:チェスキー・クルムロフ

♯中世からの帰り道

帰り道。 村のあたりで太陽が出た。 足の裏にじゃりじゃりと 石を感じて元来た道を帰る。 城を出るとまた雲が出てきた。
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♯森の中の舞台

中庭からの帰り道、 舞台を発見。 森の中に急に現れた舞台。 森の前の草原で何が上演されるのだろう。
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♯静寂の庭

さっきより気温が下がった気がする。 中庭には人がぱらぱらといたけれど 奥の庭には誰もいない。 森と静寂。ときどき鳥のさえずり。 いつもこんな心の状態を保っていたい そんな美しく穏やかな時間。
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♯城の中庭

中庭は手入れが行き届きとても美しい。 特に加工された植木が三角やら丸やら芸術作品のよう。
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♯ピンクの塔

木々が茂り少し暗い 石畳を下って行くと ベンチの向こうに 目指すべきピンクの塔見えた。
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♯無造作に置かれた石炭

電車はチェスケー・クルムロフに到着。 駅を降りて歩いていると、無造作に家の横に石炭が。 そうか、石炭ストーブなんだ。
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♯乗れるか?バス。。。

気づいたらすでに終バスの時間。 あと3分。 もしかしてもう最終バスは行ってしまった? バス停に並ぶ人に町の名前を伝えると、 反対側のバス停を教えてくれた。 あと1分。
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